新製品への期待感の方がより強いという結果になりました。
それぞれのご意見を詳しくお聞きしてみましょう。
★「新製品への期待感」を優先
●「常に新しいものに興味を持つこと」がおしゃれ上手のポイントだと私は思います。すでに流行っているものを取り入れるのではなく、新製品を身に付けて「新製品から流行にしてやる!」くらいの勢いでいつも購入しています。(26歳)
●新製品と聞くと何故かワクワクして購入してしまいます。結構友達も私が新製品好きという事を知っているので聞かれることも多く、まず私が試さなくちゃという変な使命感で購入してしまいます・・・(30歳)
●定番商品もロングセラーであるだけの良さがあると思うけど、新製品には新機能や開発者の気合が入ってると思うので、新製品はとりあえず試す。でも定番も買う。(27歳)
●やっぱり新製品に「もっと足がきれいに見えるんじゃないか」と言う期待を託して、買います!(28歳)
●スットキングを買う時は、ドキドキします。下着とは違うなにか高揚感?期待感?隠したところでなにかを見せるような・・・そんな奥ゆかしさと大胆さ。淑女と小悪魔が交じり合ってささやきあうような感覚を楽しみながら、新製品のストッキングを選ぶ時間は楽しいひとときです。(45歳)
●私の場合は、新製品を試して、その中でいいもの、安心できるものを探していきます。でも、商品もどんどん新しいものが出るので、今、定着させて使っているものよりもいいものがあるかもしれないので・・・という考えから新製品を購入しています。(30歳)
●ストッキングはお値段もお手頃ですし、一番冒険出来て、いつもとは違ったおしゃれができるアイテムだと思う。(29歳)
●チャレンジしすぎて失敗することがあるけど、チャレンジせずにはいられないんです。(36歳)
●とりあえず新製品は必ず試してみます。よかったら、「もう買った?よかったよ」って、みんなに宣伝してます。人より先にいい物見つけたらうれしいし・・・。だめだったらまた定番に戻ります。(40歳)
●足元がスカッ!と決まれば、全身キリッ!と締まるような気がする。色んな物を試して自分に合う物を捜す遊び心を持ちたい。(56歳)
●これまでになかったものって、新しい形でのお洒落を可能にしてくれます。合わせるのが大変、と思うこともよくありますが、それでもああでもないこうでもないと自分で考えたりするのも楽しいものです。それに、種類はたくさんあったほうが、選択肢が増えて良いですよね。(31歳)
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★「定番商品」の安心感を優先
●ストッキングはあたりはずれがあると思う。自分の気に入った一足を見つけて、それをはくと、いい意味で気が楽になる。もちろんその中でデザインを楽しむ。(30歳)
●ついつい定番商品の安心感を選んでしまいます。定番商品はセールがあったりするのも魅力的!(28歳)
●自分の定番商品を選んだほうが安心なんです。バックマークがついてるかどうかや、股のまちがどういう形かとか、つま先やかかとの具合など、色々小さなこだわりがあるので・・・。(33歳)
●もちろん新製品にも期待をしておりますが、自分の脚に合うかどうかとなると無難な定番商品を手にしてしまいます。(40歳)
●自分の肌の色に合うストッキング探しが大変なので。(29歳)
●実際に履いたときの色が、自分の想像していた色と違ったりするので、ついつい同じものを手にとってしまいます。でも。たまには冒険しなきゃね。(30歳)
●気に入ったらそればかり利用するので、改良された新製品が出ているのに気づかないときもあります。パッケージがある日突然変わっててとまどうことも。(46歳)
●肌触りや引き締め感など新製品に違和感を感じることが多いので、ついつい愛用品ばかり選んじゃいます。布サンプルなど、もっと「お試し」が充実していたらと思います。(27歳)
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【今月のまとめ】
新製品への期待感を優先されるのは、よりチャレンジ精神が旺盛な方々かな?定番を選ぶ方には、こだわり派が多いみたいですね。はいてみて良かった新製品が定番化する、というご意見も多くありました。実は両者はリンクしているんですね。
たとえ優先するのが新製品、定番商品と違っていても、皆さんの美脚を追求する真摯な姿勢には変わりがなかったことを、ここにご報告致します。
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